スタッフの日常英会話

adorable

2016年 07月 30日 スタッフの日常英会話

アメリカでベビーシッターをしていた時、アメリカ人のお父さんとパキスタン人のお母さんを持つ、その男の子とお散歩に行く時はいつも「He’s so adorable!」と行き交う人たちに言われていました。その時は「かわいいっていうことなんだろうなぁ」と思っていましたが、その後調べてみると子供に対して使うときには「愛らしい、かわいらしい」などという意味でした。また主に女性が使うそうで、思い起こすと行き交う人たちはおばあちゃんが多かったような気がします。私は赤ちゃんをみるとすぐに「cute」や「beautiful」を使ってしまいますが、「adorable!」も使えるようにしたいです!

I doubt it.

2016年 07月 27日 スタッフの日常英会話


友達がSNSで「I doubt it.」とコメントをしていたのを見て、「私は疑っている。」と訳してみましたが、しっくりこなかったので調べてみると、「I don’t think so.」の代わりに良く使われるとの事でした。 “私はそうは思いません。” や “それはどうだろう”と訳してみると、納得がいきました!

Fair enough!

2016年 07月 22日 スタッフの日常英会話


直訳すると「十分に公平」ですが、オーストラリア人のエイドリアンは「そうだね。」「いいよ。」「妥当だね。」などの返事をするときに良く使います。彼の4歳の息子も真似して使っているそうです。顔の表情も真似するそうですよ^^

have a feeling

2016年 07月 19日 スタッフの日常英会話


先日、レッスンキャンセルの電話があった事を先生に伝えると、「Yeah,I had a feeling because of the weather./天気が悪いから、なんとなくそんな予感がした。」と返ってきました。

“Have a feeling”=“~な気がする、~な予感がする”という意味です。ちなみに、got a feeling(過去形)も同様の使い方が出来ます。

right

2016年 07月 08日 スタッフの日常英会話


「正しい」、「右」、など良く知られているrightですが、会話の中で「Right now!」(今すぐ!)や「Right here.」(ちょうどここ)など副詞のrightも使えるようになると、簡単により自然な英語にレベルアップできるような気がします^^

I’m afraid

2016年 07月 05日 スタッフの日常英会話


I’m afraid I must go. / 残念ですが、そろそろおいとまします。
I’m afraid not. / 違うと思います。

上記の様に「残念ですが…」やネガティブな意見の「~と思う」という言い回しに使える便利な表現です。
I thinkは、ニュートラルもしくは、ポジティブな意見を述べる時に使いますが、ネガティブな意見を述べる場合はI’m afraidを使ってみましょう!

Are ya?

2016年 06月 29日 スタッフの日常英会話


人ごみを歩いていたり、カフェにいたりすると、友達と話していたり、電話で話していたりする外国人を時々見ます。そんな時、突然「あや?」と私の名前を呼ばれたと振り向いてしまうことがあります。「Are ya?(Are you?)」(そうなの?)とカジュアルに相手に尋ねているだけなのですが...ちょっとドキッとしてしまう自分が恥ずかしくなることがあります。ちなみに同じスタッフのまいさんも「My…」と誰かが言うと振り向いてしまうことがあるそうです^^ 笑

This is us.

2016年 06月 24日 スタッフの日常英会話


友人と地下鉄に乗って友人が知っているレストランに行く時、降りる駅を知らなかった私に友人が「This is us.」と言いました。「ここで降りるよ。ここが私たちが降りる駅だよ。」という意味だということは分かりましたが、なぜusなのか疑問に思った私はすぐに友人に聞いてみました。その回答は「なんでか分からない...」でした^^;後で調べてみると、カジュアルな表現で「This is me.」(ここが私の駅[家])なども使うそうです。もちろん「これが私達(僕達)なんだ。」という意味でも使います。覚えておきましょう!

I’m in!

2016年 06月 21日 スタッフの日常英会話


友達が「みんなで集まってご飯でも食べよう!」と言い、日時を決め、「じゃあみんなに聞いてみよう!」ということになりました。その中の一人が「I’m in!」とはりきって言っていました。カジュアルな表現ですがin を加えるだけで「行く行く!」という意味になるなんて覚えやすいですね!

My hands are tied

2016年 06月 17日 スタッフの日常英会話

This phrase describes a situation when you want to help someone but can’t due to some reason beyond your control, usually rules or regulations.
My student was sick and so did poorly on the test. I would like to let him take the exam again, but my hands are tied. The school rules won’t allow it.

このフレーズは誰かを助けたり手伝ったりしたいのに、大抵、規則や規制などのやむを得ない理由でそれができない状況を表す表現です。
私の生徒は体調が悪くテストで悪い成績をとった。もう一度試験を受けさせてあげたいが、私にはどうにもできない。学校の規則がそれを許さないからである。