have a feeling


先日、レッスンキャンセルの電話があった事を先生に伝えると、「Yeah,I had a feeling because of the weather./天気が悪いから、なんとなくそんな予感がした。」と返ってきました。

“Have a feeling”=“~な気がする、~な予感がする”という意味です。ちなみに、got a feeling(過去形)も同様の使い方が出来ます。

right


「正しい」、「右」、など良く知られているrightですが、会話の中で「Right now!」(今すぐ!)や「Right here.」(ちょうどここ)など副詞のrightも使えるようになると、簡単により自然な英語にレベルアップできるような気がします^^

I’m afraid


I’m afraid I must go. / 残念ですが、そろそろおいとまします。
I’m afraid not. / 違うと思います。

上記の様に「残念ですが…」やネガティブな意見の「~と思う」という言い回しに使える便利な表現です。
I thinkは、ニュートラルもしくは、ポジティブな意見を述べる時に使いますが、ネガティブな意見を述べる場合はI’m afraidを使ってみましょう!

オフ会(ビアガーデン)

2016.07.02 ニュース

7月23日(土)の16:00頃から札幌大通公園のビアガーデン(10丁目:世界のビール広場のあたり)で講師とスタッフたちが飲んでます! 飛び入り参加大歓迎ですので、どなたでもお気軽に参加してください!

事前申込み不要、自由参加&自由解散です!

皆様のご参加お待ちしております(^O^)/

Interview

今このブログを読んでいる方は、きっとこれまでに語学学校に通ったり、色々な本を買ったりなど、たくさんの努力をしながら英語を勉強している、もしくは、勉強したことのある方たちでしょう。

そこで、語学を勉強することの楽しさと、苦しさを理解している、ワードワイズのスタッフと講師に外国語の勉強についてのインタビューを行いました!
今回は….Maiのインタビューです!

Q1: What languages have you studied before?
A: I have studied English and Korean.

Q2: Have you ever been to a language school?
A: Yes, I have been to English language schools in America and Australia.

Q3: Do you often read foreign books or watch foreign language movies?
A: Yes, I watch American dramas and foreign movies a lot but I rarely read books.

Q4: Have you ever taken a foreign or second language exam?
A: Yes, I have taken Eiken, TOEIC and TOEFL when I was a student.

Q5: Do you have any tips for studying languages? Also can you recommend any books or movies for study?
A: What I used to do when I went abroad was imagine every kind of situation in English and find out what vocabulary is needed to describe what you want to say. Additionally, you have to copy somebody who speaks English fluently. I was doing this while taking the bus or before going to bed, and then you will even dream about it in English.
I think this is a pretty good idea for extra study besides classes, because you don’t need money, a specific place, teacher or anything. What you have to do is just fantasize.

Q6: What language would you like to study next if you have a chance?
A: If I have a chance, I would like to study French so that I can watch French movies without subtitles or go to Paris and pretend I am a Parisienne.

Q7: Do you have any advice for English learners?
A: I would like to say “Love it!” because the more you enjoy learning, the faster you can improve your English!

~~~これ知ってた?~~~

★rarely: この単語は 「めったに~ない」という意味で、否定の意味を含んでいます。Maiは、アメリカのドラマや外国の映画は観ても、本はめったに読まないのですね!このように一つの単語で否定の意味を含むものは他にもあります。hardly, seldom, scarcelyなどもチェックしてみて下さいね!

★besides:  このように前置詞で使うと「~のほかに、~に加えて」という意味になります。否定文や疑問文で「~を除いて」というような意味になることもあります。そして副詞として「そのうえ、おまけに」などの意味でも使えます。使いこなせるようになるとライティングスキルのレベルアップに貢献してくれますよ!

★fantasize:  頭の中でいろいろなことを空想したり、妄想することを表します。会話を想像しながら、自分で言いたいことを言うためにはどんな単語が必要かなどを考え、ネイティブの人ならこんな風に言うかな?などイメージトレーニングすることは会話力をぐんぐん伸ばしてくれます!

★subtitles:  映画などで画面に出る字幕のことです。字幕なしでフランス映画が見られたらとてもステキですね^^ 

Are ya?


人ごみを歩いていたり、カフェにいたりすると、友達と話していたり、電話で話していたりする外国人を時々見ます。そんな時、突然「あや?」と私の名前を呼ばれたと振り向いてしまうことがあります。「Are ya?(Are you?)」(そうなの?)とカジュアルに相手に尋ねているだけなのですが...ちょっとドキッとしてしまう自分が恥ずかしくなることがあります。ちなみに同じスタッフのまいさんも「My…」と誰かが言うと振り向いてしまうことがあるそうです^^ 笑

This is us.


友人と地下鉄に乗って友人が知っているレストランに行く時、降りる駅を知らなかった私に友人が「This is us.」と言いました。「ここで降りるよ。ここが私たちが降りる駅だよ。」という意味だということは分かりましたが、なぜusなのか疑問に思った私はすぐに友人に聞いてみました。その回答は「なんでか分からない...」でした^^;後で調べてみると、カジュアルな表現で「This is me.」(ここが私の駅[家])なども使うそうです。もちろん「これが私達(僕達)なんだ。」という意味でも使います。覚えておきましょう!

I’m in!


友達が「みんなで集まってご飯でも食べよう!」と言い、日時を決め、「じゃあみんなに聞いてみよう!」ということになりました。その中の一人が「I’m in!」とはりきって言っていました。カジュアルな表現ですがin を加えるだけで「行く行く!」という意味になるなんて覚えやすいですね!

Join our 10th Conversation Group!

2016.06.19 ニュース

7月9日(土)17:00-18:20、ワードワイズラウンジで第10回目の会話グループを開催いたします。 
生徒の皆様は無料でご参加いただけます!詳しくは受付まで!

※定員になり次第締め切りとなります。

Join our 10th Conversation Group!

My hands are tied

This phrase describes a situation when you want to help someone but can’t due to some reason beyond your control, usually rules or regulations.
My student was sick and so did poorly on the test. I would like to let him take the exam again, but my hands are tied. The school rules won’t allow it.

このフレーズは誰かを助けたり手伝ったりしたいのに、大抵、規則や規制などのやむを得ない理由でそれができない状況を表す表現です。
私の生徒は体調が悪くテストで悪い成績をとった。もう一度試験を受けさせてあげたいが、私にはどうにもできない。学校の規則がそれを許さないからである。